5月9日(土)

4月28日から、日記に雇止めになったことを書くかどうか考えていた。

あえて書くようなことではないが、日記としての性質上書かないわけにはいかないだろう。

書くのは恥ずかしいけど、不測(?)の事態によってここで終わるの悔しいし。

 

考えたら恥ずかしいのは私一人なんじゃないのか。

心配してくれる人もいるだろうが、その人に迷惑かけるわけではないし。

いやどうしても書きたくないなら無理して書かなくていいんだけど、「ここでやめるのなんか悔しい」のほうが比重が大きい気がする。